北朝鮮、6回目の核実験強行しそうじゃん。。。



世界が物騒なことになっています。

北朝鮮が6回目の核実験を強行しようとしたら
米軍が通常兵器による先制攻撃を行なう、って。

巡航ミサイルのトマホーク発射のために
駆逐艦が北朝鮮に近い海に待機して
グアムの米基地で重爆撃機も出撃態勢。

日本は韓国への渡航注意喚起だっけ?
なんか、すこし甘い気がする。

こんなにヤバい状態なのだから
韓国にいる日本人を
全員帰国させなくちゃ
まずいことにならないのかしら?

こんな世界情勢だから
美容より身の安全の方が
関心ある今日この頃です。



| 雑感

ミランダカーCMのバッグが欲しい



スタイル抜群のモデルは、何を食べて、どんなトレーニングをして、どんな美容法で美しさを保っているのかしら?栄養満点で満腹感も得られて一石二鳥のダイエット食があればわたしも痩せられそうな気がするのだけど…。

食物繊維も多く含んでいてデドックス効果抜群のスーパーフードで、ミランダカーはダイエットしたそうです。息子を産んで産後ダイエットに成功したミランダカーは、妊娠前よりスリムになったような印象です。

痩せるためには、朝食を欠かさず食べることが基本みたいですね。2016年に日本にもチラコイドが上陸したので、ミランダカーと同じダイエットができるようになりましたよね。気になるのでチェックしてみました。

筋トレは呼吸は止めないで筋肉に6割強の力を入れるようにするのがポイント。セレブダイエットしながら筋トレすれば無敵です、多分。レディー・ガガもセレブダイエットで激太り解消しましたよね。

レディー・ガガがあっという間に痩せたのは小麦粉抜きとスープダイエットでした。特にミランダやガガの実践しているダイエット法は、日本だけでなく世界中でブームになるほど注目されます。ローラのダイエット法も話題ですけどね。

熊田曜子や西野カナもダイエットに成功しました。やはり朝食を抜いて摂取カロリーを抑えようとするのは間違いみたいです。ミランダカーは3食の中で朝食が最も重要だと考えているので見習いましょう。

高温反復浴というのは、42度の熱めのお湯に休憩をはさみながら入浴する方法です。交感神経が刺激されて脂肪燃焼が促進されるんですね。チアシードのダイエット効果も侮れません。スーパーフードはどれも試す価値アリたせと思います。

ミランダカーはママになって、一段と輝いていますよね。妊娠と出産を経ても第一線で活躍し続けるミランダは、日本のコマーシャルや雑誌でお馴染みです。ミランダに憧れる日本人女性が急増していて、ミランダのCM商品は飛ぶように売れています。
例えばサマンサタバサのバッグとかですね⇒ミランダカー サマンサ

そんなミランダがココナッツオイルダイエットを始めたといえば、とびつく女性も多いでしょう。キヌアダイエットもしていたそうです。ミランダ・カーのダイエット方法は多岐にわたります。ミランダでさえ妊娠によって太りすぎてしまう原因は、赤ちゃんの栄養補給や出産準備のためにホルモンの働きで体がカロリーを蓄えて脂肪がつきやすいからです。

妊娠中は運動量が減るしホルモンが脳の食欲中枢を刺激して食欲旺盛になるし、太る要素ばかりなんですね。ミランダのように産後にダイエットするのが正解でしょう。




今週末まで痩せる方法は?



摂取カロリーを1000キロカロリーに制限して
数日過ごしても健康には悪影響ありません。

ですから、とりあえず1000キロカロリーを
5日程度守ってみるといいですね。

食事の重さも大事ですから
物理的に軽いものを食べるようにします。

運動をしてもすぐには効果が現れないので
短期間で痩せたい時には関係ありませんから
運動なしでも大丈夫ですね。

1日の食事を
朝 : カロリーメイト1箱
昼 : プロテイン
夜 : カロリーメイト1箱

これだけの食事で過ごしてみると
とりあえず痩せられます。

1〜2日で体重が面白いように落ちますので
健康な方にはおすすめです。




懐かしい大掃除



うちは、年末の大掃除ってしないです。
理由は簡単。
忙しいし寒いから。

普段家の事は何もしないお父さんが率先して
家中いろいろな所を掃除していて
子どもも言われるがまま家中拭きまくっていた
懐かしい昔の思い出。

面倒だと思いつつも掃除を終えた家で
新年を迎えるのは気分が良かったですね〜

大人になってからは自分に主導権があるので
すっかりやらなくなりましたが
ちょっと徹底的にやってみるのもいいかも。

年越しで実家に行くことを考えると
大掃除は年末じゃない方がいいわけですが。






| 雑感

イボ痔誕生秘話



お通じが2〜3日なかったら
わたしならかなりツラいです。

でも、これって個人差がありますから
五日間くらいの便秘でも気にしない人もいます。

そういう人、危ないと思いますよ。
大腸がんになっちゃうかもです。

大腸ガンにもいろいろあって
S状結腸に癌ができると便の表面に血液が付きやすいです。

また直腸ガンでは便に鮮かな血が付きやすいです。

痔だと思って放っておかないで
お医者さんのところに行った方がいいですね。

痔と便秘の関係も大事だったりします。

便秘になると腸内に長い時間ウンチが留まるので
水分が吸収されてしまってウンチが硬くなります。

無理に排便しようとすると肛門が切れて
いぼ痔になっちゃいます。

そうなっちゃうと次は痛みを避けようとして
排便を我慢してしまいますから
便秘が悪化するということになりがちです。

すっきりお通じが出るようにして
少し体を動かすように心がけないとダメですね。






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今夜は無調整豆乳で鍋にしましょ!



ダイエットと美肌に効く食事っていろいろありますが
今の季節なら「豆乳鍋」が最高です!

野菜からたくさんの水分が出ますから
無調整豆乳を使った鍋にしたほうがいいです。

無調整豆乳を使った鍋では湯葉も楽しめちゃいます。

豆乳鍋の素が市販されていますから
野菜だけ買えばだれでも簡単に作れます。

ま、中華料理の素と塩だけでもOKですけどね。

豆乳を鍋にすると、豆乳臭さが抑えられるので
豆乳が苦手な人でも食べられるはずです。

豆乳でのダイエットももちろんいいですけど
鍋は食べられますから楽しいですね。

豆乳以外からも栄養素をしっかり摂れるので
その点も人気の一因だと思います。

野菜からも豆乳からも栄養を摂りながら
美肌に良いダイエットができるわけですから
最高じゃないでしょうか。






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紫外線の影響と対策を理解する




あなたは、紫外線の影響と対策について正しく理解していますか?
あたたかい陽気になり薄着で過ごせるようになってくると、気になるのが紫外線です。
紫外線は肌に良くないとは知っていても、放っておけば元に戻る、または肌が黒いほうがいいから対策はいらない、という方も多いのではないでしょうか。

紫外線は肌を黒くするだけではありません。
ダメージを蓄積することで、皮膚の老化や皮膚がん、白内障などの病気につながります。
紫外線を防ぐことは、健康の面からもとても大切なことなのです。
色が黒いほうが健康的に見られるということで、日焼けを日常的におこなっている人もいますが、後々のことを考えると非常に危険な行為となる可能性があります。

昔は紫外線は身体を丈夫にするといわれ、日光浴が推奨されていました。
しかし今では紫外線は肌の老化を早めたり皮膚がんの原因になるなどの悪影響も多いものです。
赤ちゃんの頃から紫外線対策を習慣にするように指導しているところもあります。

紫外線の影響と対策を正しく知っておきましょう。
太陽の下で遊んだり、働いたりすることは気持ちのいいものですが、それで病気になってしまってはどうしようもありませんね。
紫外線の危険性を認識した上できちんとした対策をとり、紫外線と上手な付き合い方をしていきましょう。
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「しわ」「しみ」「白内障」のリスク



紫外線は、一日中室内にいたとしても油断は出来ません。
日焼けをするのは灼熱の太陽の下とは限らないからです。
紫外線は、雲やガラス窓を通過し、室内に降り注いでいます。
また、曇りの日も晴れの日の50%から80%、雨の日でも20%から30%の紫外線量があると言われています。

紫外線を浴び続けることは若い人だからといっていいことはありません。
若い人の方が、皮膚に回復力があるのは事実です。
しかし、紫外線のダメージは蓄積して、将来の肌に影響を及ぼします。
あとで後悔しないために、紫外線を防ぎながらファッションを楽しみましょう。
小麦色の肌にあこがれることもあると思いますが、何ごともやりすぎはいけません。

紫外線は「しわ」や「たるみ」にも影響を与えます。
いつのまにか現れる「しわ」や「たるみ」。
加齢による皮膚や筋肉、脂肪の変化だけではなく、紫外線の影響が大きくかかわっていることがあります。
肌年齢を若く保つためには、紫外線カットは欠かせない作業です。

紫外線は目にも悪影響を及ぼします。
肌はしっかりと日焼け対策をしていても、目は無防備となります。
目も紫外線を長く浴びると乾燥して「疲れ目」の症状が出るほか、「白内障」のリスクを高めます。
日差しの強い場所では、UV カットサングラスなどを利用しましょう。

紫外線のA波とB波



紫外線には、対策が必要な理由があります。
紫外線には見えない影響があるからです。

紫外線の影響と一口でいっても症状はさまざまです。
水着のあとのように目に見えるものもあれば、気づかないうちに蓄積され何年も経ってから現れる症状もあります。
そうした影響について知っておくことが、紫外線対策の第一歩です。

紫外線は部屋の中にも届きます。
私たちが浴びている紫外線には、作用の違う2 種類があります。
このうちUV-A(長波長)は雲やガラスを通過して地表に届くため、室内にいるときやドライブ中でも浴びていることになります。
UV-A は蓄積して肌の老化の原因となるほか、UV-B(中波長)の作用を助長するともいわれています。
外に出ない日でも、紫外線から肌を守るように心がけましょう。

紫外線の2 種類の作用である、UV-A(長波長)とUV-B(中波長)についてカンタンに説明をしておきます。
皮膚は表面側から「表皮」「真皮」「皮下脂肪」となっています。
紫外線のうちUV-A(長波長)は真皮層に作用して、肌の奥に蓄積して、しわやたるみを引き起こします。
UV-B(中波長)は皮膚の表面に作用し、ほてる、赤く腫れるなどの症状を引き起こし、しみを作ります。
また、皮膚がんの原因にもなります。

紫外線の「急性」と「慢性」の症状



紫外線が目に見える形で身体に現れる、最も多い形は日焼けです。
日焼けのあとが消えても、紫外線のダメージは確実に残っています。
紫外線の影響には、肌が赤くなる、ほてるなどの「急性」の症状と、しみやしわができる、表皮が厚くなる、さらには皮膚がんになるなど、今まで浴びた紫外線のダメージが蓄積して起こる「慢性」の症状があります。

紫外線は「急性」の症状と、「慢性」の症状とに分けられますが、「急性」の症状も後々に身体に影響を及ぼすことがあります。
「急性」の症状は何日かすると元通りになりますが、紫外線ダメージは残り、10 年後、20 年後の肌に影響を及ぼします。

紫外線は地表に反射します。
反射した紫外線でダメージを受けることがありますので注意が必要です。
紫外線は太陽のある上空から降り注ぐだけでなく、地表からも反射しているのです。
また、太陽光線は空気中の分子や粒子とぶつかって、さまざまな方向へ散乱するため、屋外では、日陰でも目や肌で感じる以上に紫外線を浴びています。
日焼け止めを塗ったり服装を工夫して、多方向から攻めてくる紫外線をブロックしましょう。

紫外線量の多い場所を順にあげていきます。
新雪は約80%、砂浜は10%から25%、水面は10%から20%、アスファルトは10%、草地や芝生は10%以下となっています。